ニキビ跡をきれいに治す方法、ビタミンCが大切

ニキビ跡をきれいに治す方法、ビタミンCが大切

ニキビ跡をきれいに治す方法です。

 

 

ニキビって、自分では潰さないように一生懸命気を付けていたとしても、お風呂に入っている時に顔を洗ってうっかり潰してしまったり、朝起きたら潰れてしまっていて枕に血が付いていた!ということってあると思うんです。「潰さないことが大切」と言われても、うっかり...ってことは誰にでもあると思います。その場合は、潰してしまったニキビをしっかり洗い、イソジンなどでしっかりと消毒をしてから塗り薬を塗ります。

 

 

これだけでもだいぶ違います。潰れてしまったニキビをそのままにしておくとそこからばい菌が入りますが、少なからず消毒をすることで傷口を守ることができます。朝出かける前に顔に薬を塗るのは嫌、と言う人もいると思いますが、寝る前に消毒をして薬を塗るだけで、朝には傷がふさがっていることが多いです。だから夜1回だけでもいいので、きちんと対処しましょう。

 

 

そして、憎たらしいニキビ跡。ここにも夜、ベビーオイルを塗ります。ベビーオイルが保湿をするからなのか、私自身詳しいことはよく分かりませんが、1〜2週間ほどベビーオイルを毎晩塗っていたら、ニキビ跡がきれいに治りました。それ以降はニキビ跡は嫌がらずにベビーオイルで対処しています。私は排卵時・生理時にほぼ必ずニキビができるので、ニキビ跡とは生理がある限り永遠の戦いです。

 

 

最初はニキビ跡が気になり、排卵や生理が嫌だったけれど、ベビーオイルでニキビ跡がきれいに治せると分かってからあまり怖くなくなりました。また、ビタミンCの補給が大切です。ビタミンCやコラーゲンなど、様々なサプリを試しましたが、ビタミンCのサプリを飲んだ時が一番肌への影響を感じることができたと思います。特にビタミンCのパックをしたら、翌日の化粧ノリが全然違う!実際美容成分と言うとビタミンCだのコラーゲンだのヒアルロン酸だの言われ、どれも大切なのは分かるけれど選ばなければならない!ということもあると思います。個人的には、ビタミンCが大切だと思います。